管理人はエロいので成年コミックが大好きです。というわけでレビューってみます(何
ちなみに評価は★×5で満点。別途殿堂入りも作る予定ヽ(゚∀゚)ノ
ほしのふうた『若葉といっしょ』 ★★★★☆
表題作「若葉といっしょ」4話他5話収録。ほしのふうたさんの絵はロリプニですが、独特の雰囲気があるので結構好き嫌いが分かれますね。
全体的にほのぼのとした話主体ですが、「若葉といっしょ」では氏にしては珍しい3Pシーンがあったりして意表を突かれました(収録雑誌未購読なんで
個人的には「若葉といっしょ」は微妙かなぁ…ってところですが、それでも十分★4つの評価。ほのぼの系のHが好きな人にはおすすめです。
うちのレンタルサーバーの容量は全部で500MBあります。この有り余る容量がもったいないので何かいい活用法はないものかと模索しているのですが…
別段ミラーするものもありませんし、別ページを作るとしてもネタはないし。このサイトだけでもいいのですが、せっかくお金を払ってるわけですし何か活用できればいいんですけどね。
さて、どうしたものか。
メールフォームより、
>RAZEさん
川田まみさんがKOTOKOさんに続いてメジャーデビューする可能性があります。 どう思いますか?
とのことでしたのでとりあえず書いてみる。
記事を読んだ限りではメジャーデビューなど一言も書いていないし、今のところ別段どうも思いませんね。
川田さんの場合、今までもおねティ・おねツイで歌ってきてますし、アニメのOPを歌ったところでセンセーショナルなもんでもない。これがメジャーデビューに即つながると判断できるわけもありません。
少なくとも、情報が全くない現段階で「川田まみメジャーデビューか?」と騒いでも意味はないと思いますよ。
私的にI'veの歌姫の中では川田さんが一番好きなので、曲には期待ということで。
I'veネタ連発で。(ぉ
詩月カオリ。この名前をご存知の方はどれほどいらっしゃるでしょうか。
…とまぁ、上の文は半分冗談です。詩月カオリは、PCゲーム音楽製作集団(最近は+アニメ主題歌製作集団、と言ったほうがいいのでしょうか)であるI'veの歌姫(ボーカル)の一人です。
I'veの古参歌姫である島宮えい子に見初められ、2002年のはじめに「あちちな夏の物語り」のコーラスでI'veの歌姫としてデビュー。以降、ソロ曲やI'veから撤退していたAKIの代役としてKOTOKOとユニットを組むなど、実に地味な活動を行っています。
さて、タイトルの通り、彼女は実に悲運な歌姫です。活動が地味、というだけでは説明できないくらい、涙を誘うI've人生だったりするのです。
デビューした2002年こそ、電波曲で話題になった「あちちな夏の物語り」で知名度が上がり、その後も「Senecio」「僕らが見守る未来」「SWAY」と順調にソロでの仕事をもらいましたが、彼女のソロ人生はここまでで8割ほどが終了することになります。
2003年に入り、半年ほどご無沙汰ののち、6月に「消えない想い」で久々に表舞台に出ます。が、この曲は今までのI'veメンバーがではなく羽越実有の編曲だったことから既存のI'veファンから散々叩かれてしまいます。これが契機となったかどうかは分かりませんが、この後彼女のソロ曲はアルバム『Short Circuit』で「レモネード」と「Senecio-Album mix-」を最後に、現在に至ります。2004年は1曲だけですね。
思えば彼女はデビュー当初から涙を誘う扱いでした。名前をよく誤植され、曲を歌ったと思えばゲームの登場人物の名前になっていたり。それこそ藤崎詩織ですね。
久々にソロで出番が来たと思えば編曲が叩かれ、アルバムで歌う時はKOTOKOとセットにされ、今はもういないAKIの代役としてカバーをするという、まさにお涙頂戴な歌姫と言えるでしょう。
声質もKOTOKOに近いために、最近ではKOTOKOばかりが表舞台に出て彼女に出番は回ってきていません。AKIの持ち歌を歌いきった後、このまま忘れ去られそうな勢いです。
彼女のソロ曲を聴いてみると、どれもいい曲ばかりなんですよ。ここで終わるには本当にもったいない人だと思うのですが…メーカーの要求もあるでしょうし、どうしてもKOTOKO>詩月カオリになってしまうのでしょうか。
彼女は最近、ファンサイト『カオリズム』にて誕生日を祝われた折、このような書き込みをしています。
>今年は歌う機会が少なかったので、皆さまに忘れられちゃうんじゃないかなぁ~って不安
だったんですよぉ~。。。(><)
>神さまどうか歌のお仕事が貰えますように。。。(^^)と。
本当にめげずに頑張ってくださいね、カオリさん。
中身はメモに近いです。以前某所掲示板にて書き込んでいた内容を整理してみました。
ちなみに某所についての突っ込みはなしで。先方とはもう縁が切れておりますので。
メジャーデビューして大分時間もたち、最近ではアニメ主題歌を中心に精力的に活動しているKOTOKO。現状に関して満足している人は多くあれ、逆に不満を持つ人は少ないかと思います。
で、私はといえば、現状に関しては不満です。ただ、ネガティブな不満ではありません。メジャーデビューしてからはライブも精力的にこなしていますし、PCゲームの主題歌も手がけてます。(というか、以前にも増してI'veの曲はKOTOKO率が上がったかと…)
アニメでは『魔法少女隊アルス』や『神無月の巫女』をはじめとして、どんどん活躍の幅が広がっていきそうです。
まぁべた褒めなわけですが、では何に不満なのか。PCゲーム曲のほうでも最近発表された「Fatally」をとってみても、洗練された感じがして非常によさげな感じはします。でも、洗練されてるのは音だけじゃないか、と思うのですよ。
KOTOKO本人の歌唱力が、最近はあまり向上してないような気がします。音や効果で誤魔化してるような。最近の曲はただでさえワンパターンなので余計にはっきりとそう思うのですが…
メジャーデビューもしましたし、プロモーションなどが忙しいことは良く判っていますが、KOTOKOの歌唱力はもっと伸びると思うんですよ。まわりの優秀な音屋さんにおんぶにだっこ状態ではダメかなぁと。
本人が努力してないとは断じて思っていませんが、メジャーデビューしてアニソン歌って飽きられて終わり、といったことになりそうで怖いです。
せっかくの逸材だと思いますし、まだまだ伸びる人だと思ってます。もっといろいろなことにチャレンジしてもらって、幅を広げてもらいたいな、と贅沢な要求をしてみます。
そういえば、I'veでデビューした初期からKOTOKOの曲を聞いてきた人の中には、そろそろ食傷気味の人も出てくるんじゃないかな、と思ったりしてるのですが、どうでしょうか?
まぁ、I'veに関して言うなれば、KOTOKOデビュー前のほうが私は好きだったりします(マテ
地方在住でお金のない身分な自分。というわけでイベント参加もほとんど地元や四国島内のイベントだったりします。昨日は松山のイベントにスタッフとして顔を出していたのですが、地方イベントならではの雰囲気があって楽しかったです。最も、松山は四国のイベントではかなり衰退しているほうだったりしますが…
そんな中で最近目に留まるのが、子連れで来ているパパ&ママ参加者達。ベビーカーを押しながらサークルスペースを回ったり、自分もコスプレしながら子供と衣装を合わせたり、コスプレさせた子供を見て楽しんだり…といった様子でした。
この子連れのパパママ参加者の方たち、結構マナーが良くないんです。もちろん健全な参加者もいらっしゃるのは分かっていますが、かなり目に留まる事例が多かったように思えます。
昨日の松山で目に付いたのが、上に書いているような事例です。まずベビーカーを押しながらサークルスペースを回っている参加者について。なぜそんな幼児をイベントに連れてこなければいけないのか、理解に苦しみます。ベビーカーは結構大きいものですし、そんなものを押しながらサークルスペースを回られていると他の参加者の通行の邪魔になります。サークルさんの本を眺めているときにベビーカーを横に置いたとしましょう。サークルスペースは机半分が一般的な大きさですが、一人+ベビーカーで小さなスペース前は一杯になりますし、隣のサークルにはみ出してしまうことさえあります。子供に突然泣かれるとまわりの迷惑になります。
以前イベントスタッフをしているときに実際に体験した話なのですが、「子供をつれていると落ち着いてイベントを楽しめないから預かってくれ」と言われたこともあります。
コスプレイヤーのほうでも子連れ参加者が目立っていました。子供にコスをさせて、その子供を撮影する親たち。「自分の子供を撮影するのだから撮影許可証は必要ない」とわが道を行く方がいらっしゃったり、コスさせた子供を放っておいて、自分もコスや撮影に夢中になったりサークルスペースをまわったりと精力的な方もいました。放っておかれた子供といえば、手持ち無沙汰にコスゾーンをうろついたり、飽きてきたら走り回り、委託販売ゾーンの本をめくったり、立入り禁止ゾーンのビニルテープを破って遊んだりとやりたい放題。子供に注意しても分からないし、親に注意をしたらしたで全く聞き入れてくれないご様子でした。
昨日の松山で印象に残ったのが、「せっかくコスプレさせてやってるんだから云々」と子供に説教している親がいたことですかね。子供は小学校低学年くらい。自分からコスプレしたいと言い出したようには見えなかったのですが…
元来、イベントに子供を連れて来る参加者はいたのですが、それでもしっかりと子供を見ていましたし、自分でものごとを判断できないような年齢の子供を連れて来ることはしていなかったはずです。イベント主催側でも注意をしてきたことですし、コスプレイヤー同士のコミュニティが働いていた=相互に注意できる環境があったのですから。
最近はコスプレイヤーのコミュニティも分散化&低年齢者中心になってきたこともあり、この子連れに限らずマナーが悪化してきているのですが…
子連れに関して悪いとは言いませんし、絶対にやめろとも言いません。ですが、子供をコスプレの小道具のように扱っていたり、ベビーカーが人に当たっても謝罪すらしない親たちを見ていると、どうかなぁと思ってしまうわけです。小さな子供に責任はありません。責任はやはり親がもつのが当たり前であって、子供の行動に責任をもたなければいけません。
子供をイベントに連れて来る前に、誰か身内やご近所さんに預けたり、託児所に預けてから参加するくらいのことは考えてもいいんじゃないか、と思いました。
■参考リンク
コミケに子連れお断り同盟
・車のエンジンがオイル漏れ。見積もり出してもらったらオーバーホールに10万以上かかると言われ激しく鬱に。
・キャラフェス名古屋行ってきました。久しぶりに大きなイベントでスタッフやったので燃えました。(ぉ
・名古屋の帰りに高速で速度違反摘発されました。37kmオーバーで減点3、反則金35000円。とりあえず免停にならなかっただけマシか_| ̄|○
・ドメイン更新しときました。あと1年はこのドメインと鯖領域が使えますが…
正直いつ閉鎖してもいい気がしてならない(ぉ
イベントで列整理などしているときに便利な警備用誘導灯を買ってきました。イベントに行けば貸してくれたりしますけど、やっぱり自前で持ってたいなと思ったので(ぉ
で、安物の中国製を買ってきたわけですが、
…デェアルテイト('A`)?
どうやらデュアルライトと言いたかった模様です。「保安用デイト」って意味わからんしw
ちなみに袋からあけてさっそく振り回してみたらぶっ壊れました('A`)
速攻で取り替えてもらいましたとさ。
週末に迫ったキャラフェス名古屋のステージイベントと企業出展の詳細が公開されております。
ステージそのものはちょっと物足りないかな…という感じですが、児玉さとみさんと南見ちはるさんのトークショーが楽しそうだw
名古屋ではキャラクターパーティのような小規模イベントが開催されたことはありますが、本格的なPCゲームイベントはこれが始めてですね。当日どうなるかが楽しみです。
ただ、次の日にDreamParty東京が控えていますし、名古屋近隣の人にとっては難しい選択になりそうですね。少々お金と時間をかけても企業数の多い東京に行くか、企業の数は少ないものの地元イベントである名古屋に行くか、といったところでしょうか。
当日の名古屋はキャラフェスのほかに男性向けオンリー即売会のキャラコミも開催されますし、オールジャンルのコミックライブ、そしてグッズ系フリーマーケットである宝島コレクションマーケットも開催されます。のんびりと回ってみるのも面白いと思いますよ。
名古屋のイベントに関してはこちらへどうぞ。
今日から後期の講義開始。というわけで久しぶりに学校にいってきました。
講義のある教室に入ってみていきなりびっくりしたのですが、最前列のど真ん中の席に座ってる女の子がもろにゴスロリルックをしておりました。
元々席には余裕のある教室だったのですが、その女の子の周りは誰も座っていませんでした。他の学生の彼女を見る目がどことなく不審者を見るような目で、講義中も不思議な空気が漂ってましたね。
さて、ここでふと思ったのは彼女が最前列に座っていたのにマンガを堂々と読んでたとか、明らかに某少女漫画のキャラクターそっくりな髪型だったとか、そんなことではありません(ぉ
このゴスロリ、コスプレであるかどうかのボーダーが引きにくいものです。実はイベントによって、ゴスロリがコスプレあるいはコスプレに準じる服装であるか、それとも非コスプレかの解釈がまちまちなんです。ゴスロリだけでなく、ヴィジュアル系の服装もそうなんですが… 実際、コスプレショップではゴスロリのカテゴリのあるところもありますし、イベント会場で撮影に応じているレイヤーの方もいらっしゃいますしね。
そもそもこのゴスロリ、起源や由来についてはいまひとつはっきりした話がありません。とある映画のヒロインの服装から、という説もあれば、中世~近代ヨーロッパで流行したゴシック式建築様式からという説、最近では90年代に流行したヴィジュアル系バンドのステージ衣装から、という説もあります。このように非常に曖昧な存在なのですが、ゴスロリは今のところ、ファッションにおけるひとつのジャンル、という話でおさまっています。従って、この見解から見れば、コスプレの範疇には含まれません。
とにかく一般的には、ゴスロリはファッションの中のひとつ、ということで通っています。
ゴスロリの難しいところとしては、服装が日常生活においては浮いたものであるために、イベントでコスプレとみなされることにあります。私は非コスプレ派なのですが、きっとゴスロリはコスプレだ、と思っている方もいらっしゃることでしょう。コスプレかファッションか、このボーダーが引きづらいのでイベンターの方々も頭を痛めているのではないでしょうか?(笑
もっとも、イベントの現場においてはスタッフの判断が全てです。スタッフがコスプレとみなせばアウトにもなります。例えば撮影に応じる場合、その瞬間スタッフはコスプレとして認識します。そのまま会場外に出れば「コスプレのまま外に出ないでくれ」と言われるかもしれません。他にもイベント会場が住宅地にある場合や人の多いところなどの場合などが微妙です。ゴスロリはファッションであるといいましたが、目立つし奇抜な服装でもあります。イベントによってゴスロリ来場が禁止になっている理由です。
当たり前ですが、男のゴスロリはコスプレになります。ゴスロリは女性向けのファッションですからね。
コスプレの定義の中に、「日常生活とは無縁な服装、普段できないような服装」というものがあります。この定義に当てはめると、普段着とは言いがたいゴスロリはコスプレに当たるんですよね。 ゴスロリもコスプレも定義自体は大変に微妙なものですから、難しいものです。
もしイベントにゴスロリで行かれる方は事前に問い合わせておけばいいかもしれませんね。
DP東京のステージイベントが公開された…のですが、アンセブライブは一体どこに?w
この秋のイベントは日程的になかなかいやらしいので行く人は大変ですねぇ…
参考までに表記しておきますと、
10/10 キャラフェス名古屋
10/11 DreamParty東京
11/7 DreamParty大阪
11/21 キャラフェス東京&キャラクターパーティ東京
11月の大阪は問題ないですが、10月の名古屋と11月の東京が( ;´ー`)y-~~
メーカーさんが大変そうです(ぉ